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コンスタン・トロワイヨン 《小川で働く人々》 制作年不詳 油彩・カンヴァス 山寺 後藤美術館蔵。
ヨーロッパ絵画の
変遷を辿る
WEB-NILE会員5組10名様に
鑑賞券をプレゼント!
「山寺 後藤美術館コレクション展 バルビゾンへの道」展覧会が10月20日(日)~11月18日(月)、東京・渋谷のBunkamura ザ・ミュージアムで開催される。
 「バルビゾン派」とは、1830~70年代ごろ、パリ郊外フォンテーヌブローの森にあるバルビゾン村を拠点に、田園風景や人々の暮らしを描いた画家たちの集合体。近代の幕開けを迎え生活環境が一変する19世紀ヨーロッパにおいて、昔ながらの素朴な生活を続けていたバルビゾンの村には、安らぎと自然を求めた画家たちが集った。

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