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「スヌーピー」誕生の秘密に迫る
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「スヌーピー展 しあわせは、きみをもっと知ること。Ever and Never: the art of PEANUTS」が、10月12日(土)~1月5日(日)、東京・六本木の森アーツセンターギャラリーにて開催される。
 アメリカ人チャールズ・M・シュルツ氏によって1950~2000年まで描かれた新聞連載漫画「ピーナッツ」。同氏が引退宣言をした1999年には掲載数が75カ国2,600紙にのぼり、20世紀のアメリカを代表する作品として知られている。スヌーピーをはじめ小鳥のウッドストック、チャーリー・ブラウンなどの個性的なキャラクターが織り成す物語は今なお世界的な人気を誇り、シンプルなイラストとリズミカルなレタリングとの組み合わせも作品の大きな魅力となっている。
 本展では、同氏の人生や創作の秘密に迫り、人気のアニメーションやビンテージグッズなど「ピーナッツ」の広がりも紹介する。



「ピーナッツ」原画(1957年9月22日)。ⓒ 2013 Peanuts Worldwide LLC
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