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直径約2.5mの木のペンダントライトが印象的な店内。スタイリッシュで落ち着いた大人の空間。
六本木で味わう極上ステーキ オーク ドア
Text Rie Nakajima
4月に開業15周年を迎えたグランド ハイアット 東京のステーキハウス「オーク ドア」が、空間、料理長、メニューを新たにリニューアルオープン。人と人とをつなぐエキサイティングなシグネチャーレストランとして、いっそうの進化を遂げている。
夏に食べたいものといえば、シンプルで豪快な、体の底から力が湧いてきそうなステーキだろう。東京でスマートに極上のステーキが食べられるレストランとして、国内外からのゲストに人気のグランド ハイアット 東京のステーキハウス「オークドア」が、15周年を機にリニューアル。よりモダンに、よりおいしく生まれ変わったと聞けば、ファンならずとも一度は訪れたくなるはずだ。
 世界的デザイナーのトニー・チー氏が手掛けた店内は、「ノスタルジー」がテーマの温かみと落ち着きのある雰囲気。天井にはホワイトオーク材を使用したオリジナルデザインのペンダントライトが設置され、スタイリッシュでありながら、木のぬくもりや柔らかな光に包まれた大人の空間が演出されている。象徴的なエントランスには、オーク材の重厚感あふれるドアを用意。壁面には、これまでゲストとともに創り上げてきた時間を継承しつつ、さらに新たな物語を紡いでいくという意味を込め、過去に紹介されたオークドアの記事や誌面をモチーフにしたミラーフレームを飾った。
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