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南国フィリピン、
灼熱の不動産投資
フィリピンがトンデモナイことになっている。
経済発展目覚ましく、ここ15年は録画映像を3倍速、5倍速で見ているかのよう。
そのなかで日本の富裕層が注目すべきは、不動産投資である。
とりわけ4年後にセブ島・マクタンリゾート地区に誕生する
ホテル&レジデンス「アルーガ」は、今が投資する絶好のタイミングだという。
現地に根付いて不動産ビジネスを展開するハロハロホームのファウンダー、
鈴木廣政氏に、フィリピンにおける不動産投資の妙味をうかがった。
東京から飛行機で4時間半。フィリピンは日本から一番近い東南アジアだ。そしてセブ島と2本の橋でつながったマクタン島は、世界に比類なき一大リゾート地。その開発がアルーガの誕生をもってほぼ完成する4年後に向けて、ますます注目度が高まっている。だからこそ〝不動産投資の芽〟が、ここにあるのだ。

ナイルスナイル会員特別招待
ロックウェル財閥日本初タイアップ
セブ アルーガマクタンホテル&レジデンスの全貌公開スペシャルセミナー

日時:4月20日(土)18:00~20:00(受付17:30~)
会場:帝国ホテル 本館3階 扇の間
住所:東京都千代田区内幸町1丁目1−1
※詳細は下記お問い合わせ先まで。

●ハロハロホーム TEL03-6450-1240


一押し物件、アルーガ
 陽光を受けてきらめく白砂のビーチ、どこまでも透明なエメラルドグリーンの海、緑豊かな丘……自然が織りなす景観の美しさと、ビーチに連なるホテル&レジデンスが体現するリラクセーション。マクタン島リゾートの空間に身を置いた瞬間、誰もが心とろける幸福感に酔いしれるだろう。
 そのマクタン島は今まさに、大規模な開発の真っ最中である。すでにシャングリ・ラやモーベンピック、アバカなどの高級リゾート施設が、個性を競い合うように並んでいる。ここに新たに名乗りを上げたのがシェラトンとアルーガ。その並びには巨大なカジノが建設されるほか、商業施設も続々オープンする予定だ。そんなリゾートの成長に合わせるように、昨年、セブ・マクタン国際空港に第二ターミナルが新設されている。「空港まで車で10~20分と近く、巨大カジノと高級ホテル&レジデンスマリーナの三つがセットになっているのが、このリゾートのすばらしいところ。弊社は中でもアルーガのレジデンスへの投資をすすめています」と鈴木氏。アルーガはフィリピン最大のディベロッパーである巨大財閥ロックウェルが初めて手がけたホテル&レジデンスだ。剛腕で知られる同社が満を持しての参入。期待感は高まるというものだ。
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