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2階のホールからは中庭が眺められる。大きな開口部が自然光を穏やかに取り込み、心安らぐ空間を創出する。
最高のシニアの邸宅
「東急ウェリナ旗の台」
Photo Satoru Seki  Text Mayumi Sakamoto
上質なしつらえの中で提供される多彩な生活サポートが、穏やかで自分らしい時間をもたらしてくれる。東急電鉄が経営母体のシニア住宅。
駅から徒歩2分の場所で、安心に包まれた豊かなシニアライフを。
昔から住んでいる家をリフォームしてバリアフリーにするとか、家の維持管理は体力的にきついからコンパクトに暮らせるマンションの方がいいとか。“シニア世代が直面する住まい"の悩みは色々だ。そうした悩みを一気に解消してくれるとあって、最近人気を呼んでいるのがサービス付き高齢者向け住宅。生活サポートを受けながら、快適で安心な暮らしを手に入れることは、理想のシニアライフといえる。
 シニア層に向けさまざまなサービスを展開する東急電鉄が、満を持してオープンさせた「東急ウェリナ旗の台」。2010年10月に開業した「東急ウェリナ大岡山」に続く第2弾で、その経験を生かしながら、さらなるニーズに応えるべく誕生した施設である。形態はサービス付き高齢者向け住宅だが、入居後は将来にわたって安心が提供され、介護が必要になった場合も、追加代金なく居室での生活を継続できるサポート体制が整っている。日常の健康管理はもちろん、居室の清掃や買い物代行のサービス、栄養に配慮した食事などが、温かなホスピタリティーとともに提供される。
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