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(左)有栖川宮記念公園まで徒歩3 分、広尾駅まで徒歩4 分、公園と駅の間に位置するウェリス有栖川は、都心にありながら自然に恵まれた環境に建つ。※掲載の写真は、平成23 年9 月に撮影したものにCG 処理を施したもので、実際とは異なります。(右)上質な素材のみを使用したリビングダイニング。キッチンの引き戸はシーンに合わせて開閉できる。※掲載の写真は、240Aタイプモデルルームを平成24年9月に撮影したものです。
有栖川の地にふさわしい
品格ある住まい
「ウェリス有栖川」
有栖川宮記念公園と広尾駅の間に位置し、時間と手間を惜しまず全てにおいて高品質を追求した、この地に調和する邸宅のようなマンションが誕生。
寛永年間に江戸下屋敷として生まれ、後に有栖川宮邸、高松宮邸として長い歴史を刻んできた有栖川宮記念公園。かつては1万坪を超える敷地に4900本の樹木、9200株の草花が見られ、今も深い緑を残す。NTT都市開発の「ウェリス有栖川」は、この有栖川宮記念公園まで徒歩3分という好立地に立つ。約350年という年月の記憶を紡ぎ、静寂な時が流れる希少な都心の「杜」を享受するマンションと言える。
 ウェリス有栖川の立つ南麻布五丁目は、外苑西通りから一本入った閑静な住宅地で、周囲には洒落たレストラン、カフェ、ベーカリー、大使館などが点在するエリア。付近には学校、図書館、病院といった施設が充実しているほか、広尾駅まで徒歩4分と利便性も高い。都心にありながら自然に恵まれているだけでなく、日常の生活を心地良く送れるロケーションなのだ。
 手焼きの大判タイルを使用した端正なファサードが、周囲の建物に調和しながらも存在を主張しているが、注目すべきは、地下1階地上5階建てという低層マンションでありながら採用した免震構造だろう。通常、免震構造は高層マンションなどに採用されるケースが多いが、ウェリス有栖川では「妥協のない生活基盤の構築」を目指し、当初から計画。さらに、非常用自家発電機、防災・備蓄倉庫、衛星電話サービス、4重セキュリティーシステム、24時間有人管理、外周赤外線センサー、コンシェルジュサービスなど、プライバシーを確保しながら、安心・安全に生活を送るための配慮が十分に施されている。
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