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全戸南向き。南側一帯には低層住宅地が広がっているため、全階から陽光や風通しが感じられる開放的な環境となっている。
※完成予想図は、計画段階の図面を基に描いた外観と現地(8階相当・高さ23m)南方向を撮影(平成26年2月)した眺望写真を合成したもので、眺望の見え方は実際とは異なります。また眺望・環境は変わる可能性があり、将来に渡って保証されるものではありません。なお、外観の細部・設備機器・配管類等は一部省略または簡略化しております。タイルや各種部材につきましては、実物と質感・色等の見え方が異なる場合があります。
プラウド自由が丘
丘の上に住むという特権
Text Nile’s NILE
自由が丘の地名の由緒にもつながる頂に立つ「プラウド自由が丘」。住む人だけが望める見晴らしとゆったりとした空間がこれまでになかった満ち足りた生き方をかなえてくれる。
80余年前、自由ヶ丘学園が創立されたことにその名を由来する自由が丘。清新な地名と呼応するかのように数多くの文化人が居を構え、街は個性豊かに成長を遂げてきた。
 駅から続く、にぎやかな通りを抜け、緩やかな南斜面の道をたどって丘の頂へ。そこには歴史のある閑静な住宅地、自由が丘三丁目が現れる。ここは周辺で最も高台に位置し、自由が丘の街や人々を見渡せる場所。
 この地に立つ「プラウド自由が丘」は、周辺に建物の高さを規制されたエリアが多く広がる中で、9階建てを許された特別な住まい。
 整形の角地で、2つの用途地域にまたがるという敷地特性を生かした全戸南向き。中でも、上階の南面バルコニーの開放感は格別で、昼には庭木に彩られた邸宅街を、夕べにはきらめく街の明かりを望むことができる。
 また道路面から一段高くなった敷地北側には、建物との間に木立と化粧壁を配置。ラウンジからは四季の移ろいを楽しむことができ、外からの視線は遮るように気配りしている。こうした数々の工夫が、上質で心地良い日常をもたらす。

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