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(左)広大な木場公園が目前に広がる。緑の木々や芝生の美しさを身近にするタワーマンションは、眺めの良さも魅力。
※掲載の写真は2014年12月に撮影した写真に一部CG加工を施したもので、実際とは異なります。
(右上)太鼓橋や灯籠(とうろう)など江戸情緒があふれる木場親水公園。夏のシーズンにはジャブジャブ池もオープン。
(右下)大型スーパーを始め、レストランやショップ、映画館などを有する複合施設「深川ギャザリア」もすぐ。
東京駅3.4㎞圏のパークサイド
プラウドタワー木場公園

Text Mayumi Sakamoto
東京駅から3.4㎞圏にある大規模公園の一つ、木場公園にパークサイドマンションが誕生する。エリア随一の高さを誇る地上27階建ての「プラウドタワー木場公園」は、ランドマークとして、湾岸エリア、下町エリアも近く、東京を手中にできる新拠点となるだろう。
都心から離れた郊外ならば緑が多くて当たり前。通勤や通学が多少不便でも、子どもが小さいうちは公園が近い方がいい、愛犬がのびのび遊べる大きな庭が欲しいという理由で、郊外に住まいを求めることが多いのではないだろうか。
 都市の利便性と潤いあふれる自然を同時に手に入れるためには、パークサイドという選択肢がある。ニューヨークのセントラルパークやロンドンのハイドパークのように、 “都会のオアシス"に近接した物件である。忙しい人ほど、緑のある暮らしの素晴らしさを知っている。パークサイドの住まいは、いつの時代も羨望の的だ。
 東京でも公園近接の物件は当然人気が高い。まして東京駅3.4km圏という好立地に位置しながらも、広大な公園が近いとなると希少である。新宿御苑や上野恩賜公園に近接するマンションは、坪単価だけでなく資産価値も高いと言われている。同じエリアにあっても“パークサイドマンション"は、価格評価において差が出る物件なのである。


木場公園隣接のシンボルタワーが誕生

 東京駅3.4km圏。木場公園が目前に広がる立地に、パークサイドマンションが誕生する。エリア随一の存在となるであろう野村不動産の分譲マンション「プラウドタワー木場公園」。木場親水公園にも隣接し、自然に恵まれた住環境にある。都心のパークサイドライフを提供するこのタワーマンションは、地上27階建て。木場エリアのランドマークにふさわしい存在感と、広大な木場公園が目前に広がり、青々と茂る緑を身近に感じられる希少な立地が大きな魅力となっている。
 広さ約24万2000㎡を誇る木場公園は、芝生広場や噴水広場、緑化植物園といった憩いの空間から、テニスコートやバーベキュー広場、ドッグラン、東京都現代美術館まで多彩な楽しみを提供する大型公園だ。緑に寄り添い開放感に満たされるこのマンションでは、豊かな時間が約束されるだろう。
 このエリアで地上27階建てという、随一の高さを可能にしたのは、広大な敷地を得て総合設計制度を採用したから。敷地内の一部をオープンスペースとし、豊かな緑を配したゆとりあふれるコミュニティー空間が創造される。また木場公園から親水公園までを緑でつないだ、開放感に満ちたランドスケープ。風の通り道を確保することで、周辺環境との調和も図りながら、心地良い環境を生み出している。
 また総戸数204戸のうち占有面積80㎡以上のプランが大半を占める。開放感を高めるワイドスパン設計により、パークサイドならではの眺望がさらによく見えるのも、このマンションの魅力の一つだ。緑と水辺に隣接させることで保たれる理想的な住環境を存分に生かし、ゆとりある空間が創出されている。
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