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峯島忠昭(みねしま・ただあき)水戸大家さん代表取締役社長
1980年、茨城県生まれ。サラリーマンとして働きながら2005年よりマンションや戸建ての不動産投資を行い、2009年には店舗やソシアルビルを購入。同年、水戸市で水戸大家さん設立。2011年には六本木に移転し、2016年には大阪営業所開設。
知識と情報で
不動産投資に勝つ
Photo TONY TANIUCHI
Text Ichiko Minatoya
投資をするからには確実にと思うのは当然のこと。自ら学ぶことがもちろん大前提だが、信頼できるプロを探し的確なアドバイスを得ることが、投資の確実性を上げてくれる。不動産投資にとって要ともいうべき情報と知識を惜しみなく教えてくれる、そんな頼もしいアドバイザーに出会えるのが、水戸大家さんだ。
不動産投資を考える人にとって最初にして最大の疑問は「何を買うべきか」だろう。7500人以上の不動産投資に悩む人と面談し、無料でアドバイスを行ってきた水戸大家さん代表取締役社長の峯島忠昭氏は、ずばり「一棟買い」が成功への近道だと断言する。しかし初めはワンルームマンションを一室などからでないと、焦げ付かせたときが怖いと思う人も多いのではないだろうか。
「一室だと入居者が入らない場合、家賃収入がゼロになり、その物件の購入にかかった銀行からの借り入れの返済は持ち出しになります。しかし数室所有していれば、一室空きがあったとしても、他の部屋の収入があり、その部屋数が多いほど、空き部屋の無収入分のカバーは容易になります。しかも全室入居者があれば収入は一室に比べて大きい。利益率の高い確かな物件であれば、一室より数室、一棟と部屋数が多いほど、実はローリスクなのです」
 しかし一棟買いとなると、初期投資額も大きくなる。その点はどうなのだろうか?
「多くの方が全て自己資金ではなく、銀行からの借り入れで物件を入手しています。銀行は返済の見込みが確実視されるものでなければ資金を貸してくれません。つまり、銀行が貸してくれるのであれば、それは銀行も『この物件なら家賃収入が見込める』と見なしている優良物件ということ。それなら一室ではなく一棟で運用する方がいいでしょう」
 実際に峯島氏の助言を得て不動産投資を始めた人たちのほとんどが、最初は不安もあるものの勇気を出して一棟購入し、手元に残るキャッシュフローをためて、さらにもう一棟と手を広げるという。そうすることで、キャッシュフローが次第にたまり、資産を増やしていけるのだ。
「それは利益率の高さが実感できるからだと思います。投資は『安全そう』『もうかりそう』といった漠然とした話ではなく、借入額、収入額、そして利益額という、はっきりした数字の世界。不動産という確実なものが残る、また株などの不確定要素が大きい投資や銀行預金の金利に比べて安定的に利率の高い不労所得が増える、この二つのメリットが、不動産投資をお勧めする理由です」
 水戸大家さんはそれぞれの投資家に適した収益用不動産物件の紹介から購入手続き、管理業務、不要になった物件の売却まで、不動産投資に関するあらゆる内容に対応している。
「自分自身が望むサービスを提供する、それが当社の業務になっています。私も以前、頑張ってためた資金で不動産投資を行い、失敗をした苦い経験があります。それを他の方には味わってほしくないと思い、最新の物件情報や、不動産投資成功につながるノウハウを、無料メルマガや無料相談で、できるだけ多くの方にお伝えしています」
 投資家にとって知識や情報は要。それを惜しみなく公開し、顧客のために最善を尽くす峯島氏のもとには、不動産投資の初心者からベテランまで、多くの“峯島ファン"が集まる。

●水戸大家さん 0120-972-843 
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