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東京の中枢として発展を遂げ、さらなる開発により進化を見せる虎ノ門エリア。その中でも日比谷線神谷町駅から徒歩2分という好立地に「プラウド虎ノ門」は誕生する。
都心の中の都心に住まう プラウド虎ノ門
Text Kiyo Sato
東京の中枢、虎ノ門エリアの再開発事業の先駆けとして野村不動産の分譲マンション「プラウド虎ノ門」が誕生する。2020年完成予定の大規模再開発「東京ワールドゲート」に隣接した都心の中心に立つ希少価値の高い物件だ。
霞が関や六本木に近接し、日本のビジネスや政治の中心地として発展してきた虎ノ門。国家戦略特区に指定された同エリアでは、2014年に開業した「虎ノ門ヒルズ」を皮切りに、東京オリンピックの開催に向けた再開発事業が開始された。虎ノ門パストラル跡地に完成予定の「東京ワールドゲート」を始め、「虎ノ門ヒルズ」の両サイドに完成予定の「ビジネスタワー(仮称)」と「レジデンシャルタワー(仮称)」や、「ホテルオークラ東京本館建替計画」など、数々の大規模再開発が進行中だ。2022年には東京メトロ日比谷線「虎ノ門新駅(仮称)」が最終完成し、さらなる利便性の向上が期待される。
 世界に向けた国際新都市として進化を遂げようとしている虎ノ門エリアにおいて、再開発事業の先駆けとして2019年11月に誕生するのが、野村不動産の地上19階建て分譲マンション「プラウド虎ノ門」だ。
 建物が立つのは、日比谷線神谷町駅から徒歩2分、さらに東京メトロ南北線六本木一丁目駅から徒歩8分の場所。「東京ワールドゲート」に隣接した、希少価値の高い立地だ。緑豊かなオフィス街に位置するため、日常生活を送るためのあらゆる施設が充実しており、都心での快適な暮らしをかなえてくれる。
 建物は一部を公開空地として一般公開することで、容積率などの規制を緩和できる総合設計制度を適用。前面道路に沿って緑豊かな街路樹を設けることで、周囲の街並みとの一体感を生み出している。美しい緑とともにデザインルーバーとカラーガラスが彩るアプローチを抜けると、エントランスの奥にはアート作品を飾った開放感のあるラウンジが出迎えてくれる。
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