鳥取の空と大地とレクサスと

豊かな風土に恵まれ、古くから多彩な食材を産してきた鳥取。 山陰を代表する“食のみやこ”である。 東西に広い鳥取を、レクサスのフラッグシップセダンLSを足に“美...

シンガポールで出合うパテック フィリップの世界

パテック フィリップの世界を体感できる「ウォッチアート・グランド・エグジビション」の第5回が、9月28日から10月13日までシンガポールで開催される。2012年からド...

マックスマーラがポップアップストア「Teddy Mania」をオープン

近年、マックスマーラのアイコンコートとして、世界中のセレブリティーに愛用されている「テディベアコート」。2013年の秋冬コレクションに登場して以来、さまざま...

天才の軌跡‐3

「どうやら、君は私を必要としていないことがよく分かったよ」  ジュルヌ氏は、時計業界のゴッドファーザー的存在だった、スウォッチグループ元会長ニコラス・G...

天才の軌跡-2

問題児がトゥールビヨンを完成させるまで   鼻っ柱の強そうな、長髪の少年の写真が、F.P.ジュルヌのヒストリー・ブックの最初のほうに載っている。若き日...

天才の軌跡-1

現代を生きる時計師の最高峰、フランソワ︲ポール・ジュルヌ。今年は、彼が自身のブランドを立ち上げて20周年のアニバーサリーに当たる。この20年間、彼がウォッチ...

SPECIAL PRESENT CAMPAIGN

ホテル宿泊券を4組8名様に ゴルフクラブを1名様にプレゼント

アニオナの期間限定ポップアップストア

新コレクション「エターナル」がデビュー

新生ウォッチギャラリー

国内外の高級時計ブランドを数多く取りそろえる日本橋三越本店の時計サロンが「ウォッチギャラリー」として生まれ変わる。 貴重な一本に出合うため人々が集い楽し...

寄り添うメガネ

メガネの「見え方」「かけ心地」「ファッション性」は、日々の暮らしの快・不快を左右する重要な要素である。 だからこそ私たちは求めてやまない、目にやさしく美...

ほのかな香りを纏う身だしなみの新定番

プラウドメン「スーツリフレッシャー」と「グルーミングバーム」をセットで1名様に

鳴門海峡

徳島県、鳴門。古くからの四国の玄関口である。世界一の大きさともいわれる、大きな渦潮が発生する鳴門海峡には、大鳴門橋(おおなるときょう)が架けられ、神戸淡...

珠玉のアンティークウォッチ

創業以来、半世紀近くにわたり、アンティークウォッチの名品を取り扱ってきたシェルマン。東京・銀座はみゆき通りのフラッグシップショップ、シェルマン銀座店を訪...

官能の輝き

世界のセレブリティーに愛され続けるイタリアの名門ジュエラー、アントニーニ。 大胆な素材でジュエリーを作り上げ、これまで数々の価値あるコレクションを生み出...

五感で楽しむ体験型ショップ

ラグジュアリーを極めた至高のメゾン、ラリックの新たな店舗が名古屋市の名鉄百貨店本館にオープン。ニューコンセプト“マイ ファースト ラリック”を導入し、1888年...

紳士の気品をまとう ラグジュアリークーペ

大人のためのクルマがあるとしたら、大型のクーペをおいて他にはない。 それを実感させてくれるのが、BMWの新型8シリーズだ。 眺めてよし、乗ってよし、のす...

創造力の先へ

自身の創造力の限界を超えると、その先には何があるのか。独自の世界を追求するスイス発の新進気鋭ブランドが注目を集めている。最先端素材を組み合わせながらもハ...

時代を読む――原田武夫 第78回

究極の目標としての「日本人」の淘汰?

控えめなエレガンス

上質なマテリアルで知られるラグジュアリーアウターブランドのムーレーは、ものづくりに妥協を許さない、職人気質なものを世に送り出している。着心地がよく、高機...

時代を読む――原田武夫 第77回

バブルの宴の後だからこそ詐欺にご用心

史上最強のスポーツカー

フェラーリの新モデル「F8 トリブート」のジャパンプレミアが、6月25日に東京都現代美術館で開催された。同モデルはフェラーリ488 GTBの後継モデルとして製造された...

Boutique Genève

ニコラス・G・ハイエック氏とのエピソードをもう一つ紹介しておこう。ある年のバーゼルワールドの会場で、氏と顔を合わせた際、「ブレゲが生きていたら、何をして...

時代を読む――原田武夫 第76回

そして「2019年越え」ができなくなる日本企業

時代を読む――原田武夫 第75回

「ウィキリークス」なき後の世界

カルティエの期間限定 ポップアップイベント

新作ジュエリーコレクション「クラッシュ ドゥ カルティエ」が誕生

BASEL WORLD2019

バーゼルワールド、日はまた昇るか。

時代を読む――原田武夫 第74回

これから新しい「時の支配」をするのは誰なのか

匠の技を凝らした 立体彫金が45周年を祝う

フランス語で“黄金の頂き(CRETE D'OR)"を意味するクレドール。1974年にセイコーの最上級ドレスウォッチブランドとして誕生し、匠の技と日本の美意識とが息づ...

日本刀のモチーフを まとった最上位G-SHOCK

G-SHOCKの最上位シリーズ「MR-G」に、日本古来のモチーフをまとわせたスペシャルモデルを、例年バーゼルで発表しているカシオ。今年のテーマは日本刀。世界的に知ら...

SIHH2019 part1

GREUBEL FORSEY / HERMÈS / PANERAI / ROGER DUBUIS / RJ / HYT

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