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グラスプランナーの山本武氏。ディータのメガネを着用。「中近だけれど、わりと遠くもよく見える」レンズだそうだ
寄り添うメガネ
Photo Takayuki Haneta Text Junko Chiba
メガネの「見え方」「かけ心地」「ファッション性」は、日々の暮らしの快・不快を左右する重要な要素である。
だからこそ私たちは求めてやまない、目にやさしく美しく寄り添ってくれるメガネを。
さぁ、銀座三越6階メガネ売場へ。あなたにピッタリのメガネを提案してもらえるはずだ。
紳士服売場を抜けると、そこはスタイリッシュなメガネが、それぞれ個性をきらめかせながら整然と並ぶ静謐な空間。この“メガネのワンダーランド"に一歩足を踏み入れた瞬間に、「メガネを選ぶ」という心ときめくショートトリップが始まる。
 「2010年の銀座三越の大規模なリモデルを機に、メガネ売場の商品も一変させました。従来は洋服やバッグなどで人気が高いラグジュアリーブランドのフレームを中心に展開していましたが、そこを押さえつつも、国内外のアイウェアデザイナーブランドをフィーチャーして提案するスタイルにしました。アイウェアのセレクトショップで注目されているブランドをいち早く取り入れた、つまりブランディング自体を大きく変えたということですね」
 と山本武氏。顧客にマッチするメガネをファッション性と機能性の両面から提案するグラスプランナーだ。

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