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京都のもてなしを
形にした
ラグジュアリーホテル
 
Text Ichiko Minatoya
新スイートルーム「眺洛」設えの美学
世界中から観光客が訪れる京都の玄関口・JR京都駅に、もっとも近いホテルとして、1997年の開業以来数多くのゲストたちを迎えてきたホテルグランヴィア京都。和のもてなしの心と洋の利便性を兼ね備えたラグジュアリーホテルとして知られ、多忙の合間を縫って訪れるエグゼクティブなビジネスマンや、海外のVIPにも人気が高い。そうした現在の評価を守り続けるだけではなく、つねに新たな魅力でお客様を迎えようと、開業10周年を機に実施した全館リノベーションで、ホテルが用意したのは「眺洛」~古都の棲家~と銘打ち新設したスイートルームだ。“お客様は京都の何に魅かれて訪れるのか…”京の都の魅力を今一度、より深く見つめなおして創られた客室は、町を一望する最上階にある。そう、まさに「洛を眺める」ために訪れる別邸なのだ。
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